今回は相模大野駅について調べてみました。
1938年(昭和13年)4月1日 – 大野信号所が駅に昇格する形で通信学校駅として開業。
駅開業当時の「通信学校」は陸軍通信学校が駅の近くにあったことから名づけられた。1941年(昭和16年) – 相模大野駅に改称。「相模大野」は、駅所在地が「高座郡大野村であったことによる。既存の大野駅との区別を図るため旧国名の相模を附した。
近年の急激なベッドタウン化に伴う人口増加もあいまって著しい変化を遂げた。
相模大野駅の2008年度の1日平均乗降人員は121,338人。
これからの発展にも期待できそうですね。